みなさまの身の回りで起こりそうなヒューマンエラー事象に対して、
よくある(3点) たまにある(2点) あまりない(1点) まったくない(0点)
の4つから選んでください。
回答が終了しましたら、一番下の「診断する」ボタンを押してください。
診断結果がレーダーチャートで表示されます。
ヒューマンエラーセルフチェック(簡易版)
レーダーチャートの数値が高いヒューマンエラータイプほど、エラーの発生が高い傾向にあると見てください。
みなさまの仕事上や日常生活での発生傾向と比較していかがでしょうか。
何かの参考にしていただければ幸いです。
ちなみに、プライベートで起こったヒューマンエラーの防止策が仕事で活用できることも少なくありません。よろしければ、「ヒューマンエラー防止こそ最も身近で本質的な問題解決!」もご覧ください。
※簡易版のため、質問項目が少なく、ついつい・うっかり型エラーだけ(あえて型エラーが含まれていません)の診断となっております。
もし、web版のフルバージョン(質問項目20問、あえて型エラー含む)で診断してみたい方は、以下にアクセスください(有料です)。

ヒューマンエラーセルフチェック(簡易版)|ヒューマンエラーラボ|大西弘倫|3安(安全・安心・安定)を目指し、ヒューマンエラーを深掘り
当ラボでは、ヒューマンエラーにはタイプがあると考えています。そのタイプに関しては、以下を参照ください。 仕事であれ、プライベートであれ、エラーのタイプは共通で、エラータイプが同じあれば、対策方向が同じになることもありえます。つまり、プライベ...


